脂肪吸引治療の失敗を防ぐ方法

切らない脂肪吸引

私が手術をすると決めたきっかけは、脂肪吸引を受けた人の体験談をみて切らない脂肪吸引があることを知り、失敗のリスクも少ないということから、手術を決意しました。
この切らない術式は、脂肪を冷却して凍らせることで脂肪細胞を破壊していく痩身マシンで、冷却することで脂肪が結晶化され、破壊された脂肪細胞は、代謝によって体外に排出されていきます。
やせたい部分に専用のアプリケーターを装着するだけで、一度の施術で手のひら程度の範囲の脂肪を厚さ7ミリ程度の脂肪を減少させることができます。
メリットとしては、メスを入れずに脂肪細胞を破壊することができ、体を傷つけずに部分痩せが実現できる。
リバウンドしにくいということがあげられます。
一方、デメリットとしては、管を挿入して脂肪を吸引する従来の方法に比べると、即効性はなく、破壊した脂肪細胞を代謝によって排出していくため、効果は2〜3ヶ月経たないと実感できないということがあげられます。
私が実際にこの施術をうけた感想は、施術中の痛みというものは感じなく、冷たいという印象でした。
施術箇所は下腹部でしたが、手術翌日にお腹を触ったら、麻酔が切れかけた後のように、しびれが少しありました。
術後2〜3日は、少しお腹を刺すような痛みが続きましたが、徐々に痛がゆくなっていき、1週間ほどで薬を飲まなくても痛みがなくなりました。
手術してもすぐには効果をえられないとわかっていましたが、2〜3ヶ月は不安でしたが、今では入らなかったズボンもはけるようになり、手術を受けて良かったと思っています。

出産前の体重に戻らないので脂肪吸引確実にダイエット効果を得ることができる脂肪吸引切らない脂肪吸引

失敗しない脂肪吸引 / 「切らない脂肪吸引」のメリット